2006-05-01から1ヶ月間の記事一覧

そういえば

イベントだっけか? もう面倒だからいいや。

神がいるとして、 人は神を超えれないというのには賛成だ。 神がいるとして、 人が神を作ったのは間違いないけど。 というか、人が超えれないものに、 神って名前付けただけなんだけどな。

複雑すぎる世界と、単純すぎる人間

3億色を表現できるテレビというものが、 ちょっと前に売り出されたと思うが、 それだけの色数をもってしても、 この世界をありのままに映すことはできない。 この世界には、無限の周波数の光があるからだ。 例え自発光と反射光の周波数が有限であろうと、 速…

ブランク

ずいぶんと久しぶりにやったにもかかわらず、 7でできるのが増えてた。 何でこれができなかったんだろうって 拍子抜けするぐらい見える。 これがアレか! 超回復というやつか!

また

バナナかよ。

冒険者

結局、MMOに冒険以外のものは求めれないらしい。 冒険する場所がなくなったから、 トリスタに飽きてしまった。 冒険者になれなかったから飛天から去った。 でも、逆に言えば、冒険できればなんでもいいんだよな。 なんかないかなー。

おわた

結構時間かかった。 つーかめんどくせ。 なんかやたらと種類多いし。

間引き

僕は汚い。 僕は狡賢い。 僕は腹黒い。 僕は卑怯だ。 僕は狡猾だ。 僕は・・・ そんな僕を嫌いになる人はたくさんいると思う。 だから、僕はなるべくそういうことをここに晒す。 死ねだとか馬鹿だとか敢えて平然と出す。 どっちかと言えば、 より暗くて汚い部分…

侮蔑

僕は知識を、他人を馬鹿にすることにしか使えない。 こんなのも知らねーのかよ。 それは最も簡単で説得力のある馬鹿にするやり方だ。 馬鹿にすると優越感あるしね。 当然逆も応用可能。 知らない振りして語らせて、すげーって言っとけば、 簡単におだてられ…

失情

やっとなんとも思わないところまできた。 でももう戻らない。

拒絶

たとえ今僕が拒絶していなくても、 彼らが壁を作っている。 そこに僕の居場所はなく、 当然必要ともされないし、 むしろ拒絶される。 もう愛知組に僕の居場所はなさそうだ。

飽き

そろそろ飽きてきた。 先に中身書いて、最後にカテゴリ、が基本だ。 タイトルは適当に先に決める。 直感だ。

着順

カテゴリの順番は使った順番な気がしてきた。 知ってさえいれば、いい感じになるように順番にしたのに。 もうどうでもいいや。

自賛

やっぱりうまかった。 中華ファミレスよりは確実に美味い自信がある。 炒飯ぐらいしか作れないけどな。

無限

分類おわんねえ。 マジおわんねえ。 すでにあきらめ気味。 5月ですら終わってないのにな。

順番

カテゴリの順番が勝手に並ぶのだけはいただけない。 が、まあしょうがない。

分類

今から、全部カテゴリ分ける。 7ヶ月ほとんどフルで、1日5つとすると、 1000ぐらいある気がするけど、 もう決めたからやる。 ざっと思いつくもの並べてみる。 方針:ver.4やらの方向性 伺か:まだやるつもりですよ ゲーム:この細かい分類が貴族の証拠 ネト…

原理

やると言ったことはやらない。 やりたくないこともやらない。 どうでもいいことはやる。 行き当たりばったりに流されながら生きるのさ。

祈り

全てに災いあれ。

知識

僕は、本当に何も知らない。 それは無邪気でもなんでもなく、 単なる無知だ。 きっと知識はあるのに、 ソレが何なのか、ソレをどう活かせばいいのか、 絶望的という言葉すら生ぬるいほどに知らない。 知識を活かすための知恵すらが、 僕には知識として蓄積さ…

炒飯

なぜか食いたいから久々に作ることにする。

馬鹿

馬鹿という言葉は馬鹿に言うためにある。 なぜならそれそのものを指しているからだ。 馬鹿という言葉は馬鹿以外にも使える。 なぜなら冗談で済むからだ。 ハゲデブニートも同類。

名前

ぐ、ってかっこよくね? ダイ・グ、みたいで。 皇帝陛下テラカコヨス(∀)

知能

IQ(知能指数)というのは絶対的な数値ではない。 相対値だ。 年齢(月単位のはず)ごとに知能の平均を取り、 その平均からどの程度離れているかを数値化したものだ。 ぴったり平均が100。 高ければ100より大きく、低ければ100より小さくなる。 例を出すと、 8歳…

無感

チン○の代わりにウン○がついてる人がいても、 多分、全然気にしない。 せいぜい指差して笑うだけだろうなあ。 自分だったら慌てふためいて首吊ったりするだろうけど。 僕以外はオリジナルでなくてもかまわない、 というのは、こういうこと。

暗部

あーあー。 このテンションはやばかったのに。 りゅーちゃんの文章で一気に噴出したね。 まーでも、りゅーちゃんは悪くない。 もともとそんな傾向になってたし。 こういう自分も好きなんだけど、 ものすごく鬱陶しいから、 なるべく押し込めるようにするけれ…

自己

僕にとってのオリジナルは僕だけ。 僕にとって、 ゴミも金も本も服も他人も雲も空も全てが代替できる。 全てがフェイクでかまわない。 ソレがソレに代わるものとして機能し、 問題がないのなら、入れ替わろうとかまわない。 だから、僕は僕以外のことに対し…

全て

きっと全てに執着がない。 それに見合う対価を与えられるなら、 どんなことにでも応じるだろう。 一生遊んで暮らしてもいいから絵を描くなといわれれば、 描かなくても平気だ。 ありとあらゆるオフゲと、 いつでもどこでも誰とでも遊べるように、 秘密基地と…

無知

何も知らない僕は、ヌルく生きていく。 何も知りたくない僕は、これからも流され続ける。 全てを知りたがる僕は、これからも求め続ける。 闇も影も光すらも"知"らず、 ただ全てを知識として蓄え生きていく。 今までも今もこれからも、 「全能でなくてもいいか…

ぼー

ぼーっと待ってないのって難しい。 いきなりってわけにはいかないね。 そろそろ三十路だしなあ。